このリトリートが終わってから、世界が違って見えた。
人への恐れがなくなった。
助けを求めることができるようになった。
ハグができるようになった。
そして、会社を1人でやるのを辞めた。
チームになった。
鎧を溶かし、世界の見え方が変わる4泊5日。
このリトリートが終わってから、世界が違って見えた。
人への恐れがなくなった。
助けを求めることができるようになった。
ハグができるようになった。
そして、会社を1人でやるのを辞めた。
チームになった。
本を読んだ。セミナーにも行った。でも何かが足りない感覚は続いている。それは意志の問題ではない。変化は、頭からは起きない。
子どもの頃、傷つかないために身体を固めることを学んだ。その積み重ねが、筋肉に、呼吸に、姿勢に刻まれた「鎧」になる。鎧を着たまま判断すると恐れから動く。鎧を着たまま家に帰ると、感じられない、触れられない。このリトリートは、その鎧を溶かすための4泊5日だ。
東洋の瞑想と西洋の心理療法を統合した瞑想。動き、声、呼吸を使った活動的な実践で、思考を手放し、身体の感覚を呼び覚ます。
感情や記憶は、身体に宿る。呼吸、姿勢、感覚を通じて、言葉より深い場所にアクセスする実践。
踊り、揺れ、流れる。動きを通じて、思考より深い場所へ降りていく。動きは神経系に直接働きかける。思考を迂回して、身体から変容を起こす。
気功、男女の実践、エネルギーの循環。命の根源にあるエネルギーを解放し、存在全体へと統合していく。
このリトリートにはタオのセクシャルプラクティスが含まれる。骨盤・会陰から命のエネルギーを解放し、身体全体へ循環させていく実践だ。「性的」という言葉のイメージとは根本的に異なる。これは欲望の解放ではなく、存在の解放だ。
「セクシャルプラクティスという言葉から連想される、裸になって触り合うようなものとは全く異なり、早朝から飛んだり跳ねたり踊ったりと心拍数爆上がりなものを含む、様々なスタイルの瞑想を実践する、『修行』という言葉がぴったりという感じのものでした。」
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タオタントラの専門家であり、日本に2名しかいないUHT公認チネイザン・シニアティーチャーのひとり。OSHO瞑想・タントラ・身体心理学など多様なアプローチを融合し、意識と身体の深い統合を実践・伝授している。
探究の軸は「性命双修」——性エネルギーを命の源として捉え、意識と身体の統合を通じて本質的な覚醒を促す道。OSHOタントラの流れを汲み、イタリアのタントラの師ラダのもとで学びを深めた。
バブル崩壊でデザイン事務所を畳み、タイへ渡った。2000年、チェンマイのITMでタイ古式マッサージを学び始め、翌年にはタイ政府公認インストラクター資格を取得。「ITM長野」を設立し、14年間にわたりインストラクターを務めた。
探求の軸は一貫している——「2人のヨーガ」と呼ばれるタイ古式マッサージ、「2人の気功」であるチネイザン。技術の奥にあるのは、ハラ(腹・中心)を通じてエナジーラインで繋がり合うこと。チネイザンをマンタク・チア老師のもとで直接学んだ数少ない日本人実践者のひとりであり、2023年にはタイ政府・衛生省認定のチネイザン1ティーチャーとなった。
このリトリートでは、男性のための性エネルギー実践を担当する。
タイ政府(教育省・衛生省)・Universal Healing Tao公認トレーナー
早稲田大学で生物学を専攻後、co-living企業に新卒第一号として入社。11名から400名への成長を現場で担いながら、「人はなぜ本来の自分から離れていくのか」という問いを持ち続けた。10年・1500万をかけ、世界中の変容実践を身体で検証。現在、Inner Development Schoolを主宰し、4000時間以上の個人セッション、累計受講者の変容を伴走する。
※ 宿泊費別途 約50,000円(食事・飲み物込み/個室)
※ 早割・超早割でのお申し込みの場合、頭金50,000円を頂いております。頭金はいかなる理由においても返金いたしません。
エントリーフォームから、個別面談の希望日時を送信してください。
ファシリテーターと対話し、参加への準備ができているかを一緒に確かめます。不安や疑問はここで全て解消してください。
面談を経て、お互いにこのリトリートが適していると確認できたら、参加確定となります。
お支払いをもって参加手続きが完了します。早割・超早割の場合は頭金を頂いております。
長野・北志賀で、4泊5日のリトリートが始まります。
準備ができた人のための
リトリートです。
まず、話を聞いてみてください。
ファシリテーターと面識ない方は面談必須となります。
「怪しくないか確認したい」も大歓迎です。
参加者のプライバシーは守秘義務によって守られます。